
小川キャンパル(OGAWA CAMPAL) シャンティ
カッコいいですねぇ(^^)
すっごく欲しいけど、先週コールマンのコネクティングドームシステム買ったばかりだし・・・ちょっと無理です。
フライシート 耐水圧1500mm ・ グランドシート 耐水圧10000mmです・・・いいなぁ。
ついに買いましたぁ~(^^)

竜洋海洋公園オートキャンプ場にて
最初のロゴスのテントとタープも基本的には不満は無かったんですが、やはりテントとタープが連結する事は大きいです。雨の日でもテントとタープの行き来が楽になるし、夜コーヒーを飲みながら子供の寝顔も見られる・・少し余裕が出来て楽しいキャンプライフがおくれそうです。
さてコールマン コネクティングシステムのご紹介をします!
使ってみて良い点は
①テントとタープが連結でき、雨の日でも行き来が楽ちんです。小さい子供がいてもリビング(タープ)から寝顔が確認できます。
②タープは340cm四方の広さで4~5人のファミリー(大人2人・子供2~3人)でも十分な広さです。
テントは270cm四方の広さでです。大人2人と子供2名位が、楽に寝られると思います。
③タープ下にスカートが付いている為、風の進入をある程度防げます。寒い時期でも暖かく過ごせます(暖房は必要です※イワタニ カセット暖CB-8がお勧めです)
④テントの上部に2箇所のベンチレーション(開閉可)があり、(ある程度の)暑さ、結露対策になります。
⑤設営は2名ですれば比較的、簡単でした。(1人での設営は大変かも)
テントの上部と下部にそれぞれポールをはめ込めタイプですので構造を理解すれば難しくはありません。
⑥テントの耐水圧1,500mm、タープは1,200mmと少々の雨でも安心です。
夜中に土砂降りになりましたが、雨漏りもなく快適に過ごせました。
※グランドシートはテントの床面積より小さくなるようにして下さい。少しでもハミ出すとそこから雨水が浸入しグランドシートに水がたまりテント内は洪水になります。
⑦付属のリバーシブルランタンですが思ったより明るく、逆さにすればテント全体を照らして暮れ明るさも増します。
単一電池4本を使用するランタンの中では一番明るいと思います。
タープの天井にはランタンを吊るすヒモが着いていない為、ランタンスタンドがひつようです(逆さにするなら)
2泊以上のキャンプの場合、予備の電池を忘れないようにしましょう。
気になる点は
①タープの天井部にランタンを引っ掛けるヒモがありません。(ちょい不便)
②テントとタープの連結部分のファスナーを締めるのが意外と大変です。(慣れが必要か)
③弱点はチョット重い事でしょうか。両手にテントとタープを持ちサイトまで運ぶのはお父さんの役割でしょう

Coleman(コールマン) コネクティング ドーム システム+【リバーシブルテントランタン7w】セット
テントとタープが連結でき、コストパフォーマンスにも優れ大満足、長く使えそうです。
スノーピークのアメニティドームのデザイン、シュリエットにも憧れますが連結出来るコネクティングシステムを選びました。

イワタニ産業(Iwatani) カセット暖CB-8
携帯ストーブ、寒い時期の必需品です。
①真冬はちょっとキツイけど、春秋なら十分使えます。とても暖かく換気に注意しながらタープの中で使用していまです。
②燃焼時間は約3時間、スペアのボンベを忘れずに。
③寒い朝はボンベが冷えて着火しにくい時も。そんな時はボンベを手で暖めるとすぐ着火します。

ロゴス(LOGOS) ドーム ラルーサ270UV-Z
ファミリーキャンプデビューのテントは「ロゴス ドーム ラルーサ270UV-Z」でした。
設営も難しさは感じませんでしたが、初めての時は少し時間がかかるかもしれません。
大きさ的にも270×270と家族3人には余裕で十分でしたし、2シーズン使いましたが雨漏り等もなく安心して使える良いテントです。

ロゴス(LOGOS) クイックスクリーン3030・プラス FR-G(難燃加工)
設営がメチャクチャ簡単で折りたたみ傘のように開き設置できる簡単構造にあります。
慣れれば一人でも楽々セットアップ完了です。
大きさはと言うと300×300と余裕のサイズ。また前後にキャノピー を装備し開放感も十分です。(ただしキャノピー用のポールはワンセットしか付いていないので買い足す必要があります)フルスクリーンなので隣のサイト側をクローズすればプライバシーも守れるし、夏場は虫の侵入も防げ女性には嬉しいタープです。
フルクローズすれば少々の風も防げます。ただ寒い時期はタープ下から隙間風が入るので辛いかも。
この簡単タープを使って幼稚園の息子と2人キャンプも出来るかも・・・とチャンスを狙っています。
タープでキャンプ気分を満喫して、寝るのは車中泊かなぁ
07年9月 静岡県の野田山健康緑地公園 金丸山広場にて・・・この日は晴れましたけど、翌日は朝から大雨で慌てて撤収しました。

竜洋海洋公園オートキャンプ場にて
最初のロゴスのテントとタープも基本的には不満は無かったんですが、やはりテントとタープが連結する事は大きいです。雨の日でもテントとタープの行き来が楽になるし、夜コーヒーを飲みながら子供の寝顔も見られる・・少し余裕が出来て楽しいキャンプライフがおくれそうです。
さてコールマン コネクティングシステムのご紹介をします!

①テントとタープが連結でき、雨の日でも行き来が楽ちんです。小さい子供がいてもリビング(タープ)から寝顔が確認できます。
②タープは340cm四方の広さで4~5人のファミリー(大人2人・子供2~3人)でも十分な広さです。
テントは270cm四方の広さでです。大人2人と子供2名位が、楽に寝られると思います。
③タープ下にスカートが付いている為、風の進入をある程度防げます。寒い時期でも暖かく過ごせます(暖房は必要です※イワタニ カセット暖CB-8がお勧めです)
④テントの上部に2箇所のベンチレーション(開閉可)があり、(ある程度の)暑さ、結露対策になります。
⑤設営は2名ですれば比較的、簡単でした。(1人での設営は大変かも)
テントの上部と下部にそれぞれポールをはめ込めタイプですので構造を理解すれば難しくはありません。
⑥テントの耐水圧1,500mm、タープは1,200mmと少々の雨でも安心です。
夜中に土砂降りになりましたが、雨漏りもなく快適に過ごせました。
※グランドシートはテントの床面積より小さくなるようにして下さい。少しでもハミ出すとそこから雨水が浸入しグランドシートに水がたまりテント内は洪水になります。
⑦付属のリバーシブルランタンですが思ったより明るく、逆さにすればテント全体を照らして暮れ明るさも増します。
単一電池4本を使用するランタンの中では一番明るいと思います。
タープの天井にはランタンを吊るすヒモが着いていない為、ランタンスタンドがひつようです(逆さにするなら)
2泊以上のキャンプの場合、予備の電池を忘れないようにしましょう。

①タープの天井部にランタンを引っ掛けるヒモがありません。(ちょい不便)
②テントとタープの連結部分のファスナーを締めるのが意外と大変です。(慣れが必要か)
③弱点はチョット重い事でしょうか。両手にテントとタープを持ちサイトまで運ぶのはお父さんの役割でしょう


Coleman(コールマン) コネクティング ドーム システム+【リバーシブルテントランタン7w】セット
テントとタープが連結でき、コストパフォーマンスにも優れ大満足、長く使えそうです。
スノーピークのアメニティドームのデザイン、シュリエットにも憧れますが連結出来るコネクティングシステムを選びました。

イワタニ産業(Iwatani) カセット暖CB-8
携帯ストーブ、寒い時期の必需品です。
①真冬はちょっとキツイけど、春秋なら十分使えます。とても暖かく換気に注意しながらタープの中で使用していまです。
②燃焼時間は約3時間、スペアのボンベを忘れずに。
③寒い朝はボンベが冷えて着火しにくい時も。そんな時はボンベを手で暖めるとすぐ着火します。

ロゴス(LOGOS) ドーム ラルーサ270UV-Z
ファミリーキャンプデビューのテントは「ロゴス ドーム ラルーサ270UV-Z」でした。
設営も難しさは感じませんでしたが、初めての時は少し時間がかかるかもしれません。
大きさ的にも270×270と家族3人には余裕で十分でしたし、2シーズン使いましたが雨漏り等もなく安心して使える良いテントです。

ロゴス(LOGOS) クイックスクリーン3030・プラス FR-G(難燃加工)
設営がメチャクチャ簡単で折りたたみ傘のように開き設置できる簡単構造にあります。
慣れれば一人でも楽々セットアップ完了です。
大きさはと言うと300×300と余裕のサイズ。また前後にキャノピー を装備し開放感も十分です。(ただしキャノピー用のポールはワンセットしか付いていないので買い足す必要があります)フルスクリーンなので隣のサイト側をクローズすればプライバシーも守れるし、夏場は虫の侵入も防げ女性には嬉しいタープです。
フルクローズすれば少々の風も防げます。ただ寒い時期はタープ下から隙間風が入るので辛いかも。
この簡単タープを使って幼稚園の息子と2人キャンプも出来るかも・・・とチャンスを狙っています。
タープでキャンプ気分を満喫して、寝るのは車中泊かなぁ

