7月30日(水) 
朝4時半に起き、子供と一緒にカブトムシを採りに行きました。
まだ外は少し薄暗い中、出発
いつもの森に到着する頃にはだいぶ明るくなったものの森の中は薄暗くちょっと不気味です。
木を一本一本確かめるも何もいません
さらに奥を探すとカブトムシが2匹、蜜をなめているのを発見
一匹が逃走を図り、飛びましたが空中で叩き落しまず一匹ゲット!

もう一匹は、息子に採らせますが、怖がりながらも何とか虫かごに入れ2匹目。

ほかの木もチェックしたら、4~5匹のメスとオスがもう一匹いました。
すでに2匹ゲットしているのでクワガタもいないかチェックです。

木の穴の中に2匹ほどクワガタがいましたが奥の方に逃げられてしまいました・・・残念!
最後にカブトムシのペアが交尾していましたが、また来年採れます様にと、写真に収めるだけにし、今日の虫採りを終了し帰ることにしました。

子供は2匹のカブトムシを捕まえ満足そうに虫かごを覗いていました

朝4時半に起き、子供と一緒にカブトムシを採りに行きました。
まだ外は少し薄暗い中、出発

いつもの森に到着する頃にはだいぶ明るくなったものの森の中は薄暗くちょっと不気味です。
木を一本一本確かめるも何もいません

さらに奥を探すとカブトムシが2匹、蜜をなめているのを発見

一匹が逃走を図り、飛びましたが空中で叩き落しまず一匹ゲット!

もう一匹は、息子に採らせますが、怖がりながらも何とか虫かごに入れ2匹目。

ほかの木もチェックしたら、4~5匹のメスとオスがもう一匹いました。
すでに2匹ゲットしているのでクワガタもいないかチェックです。

木の穴の中に2匹ほどクワガタがいましたが奥の方に逃げられてしまいました・・・残念!
最後にカブトムシのペアが交尾していましたが、また来年採れます様にと、写真に収めるだけにし、今日の虫採りを終了し帰ることにしました。

子供は2匹のカブトムシを捕まえ満足そうに虫かごを覗いていました


夏と言えば海、海と言えば伊豆?
そこで前々から予約を取っていた西伊豆の雲見オートキャンプ場 へ
しかし猛暑です・・・・・軟弱にも、今回はエアコン付きのログケビン(バンガロー)泊です
。
2008年7月25日(金)
午前11時頃、自宅を出発! 今回はログケビン泊なので荷物も少なめで普段のキャンプの3割程度の荷物です。
伊豆中央道(高速の中央自動車道ではありません)に乗り、途中から西伊豆へ出て雲見を目指します。
途中買い物をしたり雲見には午後2時半到着です。
雲見オートキャンプ場は小高い山の上の方にあり、駿河湾が一望できるロケーションにありました。
私達の泊まったログケビンがココです。
トイレが近く小さい子供のいる我が家では最高のロケーションでした



では雲見オートキャンプ場をご紹介します
管理棟です。
ここの前にある自販機前は夜になるとクワガタを求めて親子連れで賑わいます。
運がよければ何か採れるかも?
ちなみに僕は何も採れませんでした。
カミキリムシやカナブン、セミは結構しましたけど・・・。
トイレと炊事棟は大変きれいでした。 まだかなり新らしそうです。

テントサイトです。
サイトの両側には立ち木で仕切りが設けられていてプライベートは確保されているようです。
サイトはほぼ埋まっていて非常に賑やかでした。
テントサイトからは海が一望でき最高のロケーションとも言えます。
ただ真夏は少々暑いかもしれません。暑さ対策が必要でしょう。

ログケビン、ログハウスは満員です。
やはりエアコン付きと快適なのが勝因?でしょうか。
また入り口前にはテラスが設けられていてテーブル・イスが設置してあります。
テラスに蛍光灯がありますが、暗めなのでランタンを持っていった方がいいでしょう。

お風呂は男女別で夜は午後10時まで、朝は6時半から入れます。
しかも無料の露天風呂なのが嬉しいです。
女風呂はなんとオーシャンビューです。男風呂はマウンテンビューですが
※注意点は、お風呂は石鹸、シャンプー禁止です。入浴前は露天風呂の隣にあるコインシャワーで身体を洗うのを忘れずに。
小銭で200円を持っていくのを忘れないでくださいね・・・私はお金を忘れてまたケビンまで戻るハメに会いました。
まだ時間が早いので 波勝崎(はがちざき)へ遊びに行ってきました。
ここでは昼間、野生のサルが集まり観光客の相手をしてくれます。
間違えてはいけません!
サルがオリに入っているのではなく人間がオリに入り、サル達に観察されています。



キャンプ場から見た夕陽です。
太陽が水平線に沈む光景は感動的です。

夕食は手巻き寿司です!

今晩の夕食は超簡単メニューの手巻き寿司です。
ご飯を炊いて酢飯を作り、お刺身をテーブルに載せるだけの手抜きメニューです。
でも美味しいし、後片付けも楽で我が家の定番メニューになりつつあります。
2008年7月26日(土)
昨日の夕方、山の中の木に蜜を塗りったので朝4時にまだ暗い中クワガタがいるか見に行きました。
結果は、収穫ゼロです。クワガタはおろかカナブンもいませんでした。
辛うじてお風呂の入り口でコクワガタのメスを見つけ、何もいないより良いか~と持って帰りました。
朝食は定番のホットサンドで腹を満たし、朝、9時チェックアウト!
堂ヶ島に寄った後、土肥の海水浴場へ。
子供は海水浴に大喜びでした。


そして、午後、2時頃帰宅、クタビレました
雲見オートキャンプ場の感想です。
良いところ
①海を目の前にキャンプが出来ます。夕陽が最高です。
②トイレ等の施設がきれいです。ランドリーもありました。
③露天風呂がスゴク良かったです。しかも無料。
④今回はログケビンでしたが、エアコン付きが良かったです。快適です。
気になったところ
①ログケビンが少々古く色あせた感じがしました。
※私達の泊まったところは特に古かった感じですが、新しそうなケビンもありました。
②テラスにあるテーブルがとても汚れていました。
そこで前々から予約を取っていた西伊豆の雲見オートキャンプ場 へ

しかし猛暑です・・・・・軟弱にも、今回はエアコン付きのログケビン(バンガロー)泊です

2008年7月25日(金)

午前11時頃、自宅を出発! 今回はログケビン泊なので荷物も少なめで普段のキャンプの3割程度の荷物です。
伊豆中央道(高速の中央自動車道ではありません)に乗り、途中から西伊豆へ出て雲見を目指します。
途中買い物をしたり雲見には午後2時半到着です。
雲見オートキャンプ場は小高い山の上の方にあり、駿河湾が一望できるロケーションにありました。
私達の泊まったログケビンがココです。
トイレが近く小さい子供のいる我が家では最高のロケーションでした




では雲見オートキャンプ場をご紹介します


ここの前にある自販機前は夜になるとクワガタを求めて親子連れで賑わいます。
運がよければ何か採れるかも?
ちなみに僕は何も採れませんでした。
カミキリムシやカナブン、セミは結構しましたけど・・・。
トイレと炊事棟は大変きれいでした。 まだかなり新らしそうです。

テントサイトです。
サイトの両側には立ち木で仕切りが設けられていてプライベートは確保されているようです。
サイトはほぼ埋まっていて非常に賑やかでした。
テントサイトからは海が一望でき最高のロケーションとも言えます。
ただ真夏は少々暑いかもしれません。暑さ対策が必要でしょう。

ログケビン、ログハウスは満員です。
やはりエアコン付きと快適なのが勝因?でしょうか。
また入り口前にはテラスが設けられていてテーブル・イスが設置してあります。
テラスに蛍光灯がありますが、暗めなのでランタンを持っていった方がいいでしょう。

お風呂は男女別で夜は午後10時まで、朝は6時半から入れます。
しかも無料の露天風呂なのが嬉しいです。
女風呂はなんとオーシャンビューです。男風呂はマウンテンビューですが

※注意点は、お風呂は石鹸、シャンプー禁止です。入浴前は露天風呂の隣にあるコインシャワーで身体を洗うのを忘れずに。
小銭で200円を持っていくのを忘れないでくださいね・・・私はお金を忘れてまたケビンまで戻るハメに会いました。
まだ時間が早いので 波勝崎(はがちざき)へ遊びに行ってきました。
ここでは昼間、野生のサルが集まり観光客の相手をしてくれます。
間違えてはいけません!
サルがオリに入っているのではなく人間がオリに入り、サル達に観察されています。



キャンプ場から見た夕陽です。
太陽が水平線に沈む光景は感動的です。

夕食は手巻き寿司です!

今晩の夕食は超簡単メニューの手巻き寿司です。
ご飯を炊いて酢飯を作り、お刺身をテーブルに載せるだけの手抜きメニューです。
でも美味しいし、後片付けも楽で我が家の定番メニューになりつつあります。
2008年7月26日(土)

昨日の夕方、山の中の木に蜜を塗りったので朝4時にまだ暗い中クワガタがいるか見に行きました。
結果は、収穫ゼロです。クワガタはおろかカナブンもいませんでした。
辛うじてお風呂の入り口でコクワガタのメスを見つけ、何もいないより良いか~と持って帰りました。
朝食は定番のホットサンドで腹を満たし、朝、9時チェックアウト!
堂ヶ島に寄った後、土肥の海水浴場へ。
子供は海水浴に大喜びでした。


そして、午後、2時頃帰宅、クタビレました

雲見オートキャンプ場の感想です。
良いところ
①海を目の前にキャンプが出来ます。夕陽が最高です。
②トイレ等の施設がきれいです。ランドリーもありました。
③露天風呂がスゴク良かったです。しかも無料。
④今回はログケビンでしたが、エアコン付きが良かったです。快適です。
気になったところ
①ログケビンが少々古く色あせた感じがしました。
※私達の泊まったところは特に古かった感じですが、新しそうなケビンもありました。
②テラスにあるテーブルがとても汚れていました。
8月18日(金) 1日目
時々
今日は曇り時々雨の天気予報の為、出発を躊躇してましたが、午後になり出発を決断。
右手に駿河湾を眺めつつ車を走らせその後、延々と山道を・・・沼津市民の森には午後、3時半に到着しました。
場内図です。クリックすると大きくなります。

受付を済ませ、テントを張ったのは第1広場。ここはオートキャンプ可で、すぐ近くに車を停められます。
今晩は他にキャンパーはおらず我が家で貸し切り状態です、ヤッター・・・でもちょっと寂しいなぁ。



テントはスノコの上に張るそうですが、我が家のテントはサイズオーバーです。
そこでタープをスノコにかぶせる形で設営し、リビングの床面はスノコとなりました。おかげで地面の湿気を感じることなく快適に過ごせました。

沼津市民の森は大自然の懐にある為か虫は多いです。・・・蚊取り線香は必需品です。
我が家では電気蚊取りを合わせ3台出動しました(笑)
アブやブヨには注意しましょう。長ズボンは必携です・・・僕は短パンをはいていた為、刺されまくり大変でした。

1日目の夕食はバーベキュー。炭火で美味しく頂きました。
今晩は奮発して写真の和牛焼肉セットの他、骨付きラム肉や和牛のステーキ2枚です。
全部で1キロ位買いました(買いすぎ?)
超~美味しかったです
子供もガンガン食べてました(笑)


夜はコットで就寝です。おやすみなさーい・・・コットは地面の湿気を感じる事なく、また寝心地も最高です。もうコットなしのキャンプは考えられません!

Coleman(コールマン) イージースリムコット
キャンプではほぼ毎回不眠に悩まされていた奥さんも「コールマン イージースリムコット」 で寝るようになってから眠れるようになったとの喜んでます。
長所
①ベッドなので地面の湿気、ゴツゴツを感じません(^_-)-☆
②夏でも蒸し暑くなく快適です・・・(^.^)
③昼間、木陰にもって行き、チョット昼寝ができます・・・気持ちいいです♪
④設営、30秒、撤収1分とすごくカンタンです。
短所
①ちょっと重いです・・・オートキャンプなら問題なしかも。
②かさ張ります・・・でもマットが不要なので±0かなぁ。
③270四方のテントだと3台でいっぱいになります・・・寝る以外のスペースはなくなります。
長所から短所を引いても、このイージースリムコットは絶対買いだと僕は断言します!
8月19日(土) 2日目
キャンプの朝は早いです。朝4時すぎには目が覚めました。コットのおかげでグッスリです。
朝食は簡単かつ美味しいホットサンドです。熱々のホットサンドとコーヒーが絶妙でした
お腹がふくれたところで海に出発!目的地は戸田の海水浴場です。
戸田には9時半頃着きましたがもう駐車場は8割以上埋まってます。皆さん早いんですね~


戸田の海水浴場には人口の浮島(遊具)が3つあり滑り台やブラ下がりロープがで子供たちは大喜びで遊んでます。
それに比較的遠浅の為、安全なのが良いです(浮き輪は必携ですが)
ただ難を言えば完全に湾の中の為、波は全くと言って良いほどありません・・・それが、チョット残念です。

子供は砂遊びが大好きです。
キャンプ用のスコップを使い、大きな穴を掘って何やら作って大満足?です。
そう言えば僕も子供の頃、砂遊びが大好きでした。
お昼過ぎ、海水浴場を後にして昼食をとる事に。
今回は行く店を決めてました・・・数年前に行った美味しい食堂です。
かすかな記憶をたどり・・・「あったー」と言ったら、奥さんが「違う!隣の店だよ」???
そうです。奥さんが正解で隣のお店でした
ここの天丼はすごいボリュームです。味はもちろんGooですよ~
芸能人も立ち寄るお店のようで、たくさんの色紙が飾ってありました。
食堂内には高足カニがウヨウヨ泳いで、順番待ちです



食後は、戸田温泉の公衆浴場 壱の湯 へ大人300円・子供150円・幼児はナント無料です
ここは公衆浴場と言っても意外と広くてお勧め温泉の温泉です。
石鹸・シャンプーは置いていないので、お忘れなく!


今晩の夕食は手巻き寿司でした。これは簡単でかつ豪華、満足できますよ。
ただ、食材を戸田で買おうと思っていたんですが、ここのスーパーでは刺身が殆ど売ってませんでした。
海沿いの港町では魚はスーパーで買うものではないんでしょうか?
仕方なく、車で往復1時間以上かけて土肥まで刺身を買いに行く破目になりました・・・でもお刺身はとっても美味しかったです。
キャンプ場に帰ってくると僕たちのサイトの両サイドに2組のキャンパーが。
一方は、家族4人のファミリーキャンプ。
もう一方は大学生でしょうか?若いカップルがキャンプをしていました
昼間はお父さんやお友達が遊びにきて賑やかそうでした。
でも夜は皆さんマナーが良く、とても静かです。僕たちも早めに就寝しました。
8月20日(日) 3日目
今日は最終日。
実は、ここでクワガタが採れるとの情報を得て、昨晩トラップを仕掛けてきました。
トラップにするバナナとか何も持っていなかったので、手持ちの梅酒とイチゴジャムを混ぜて出来上がりです。
結果はいかに?・・・本当はミヤマクワガタ狙いでしたが、コクワガタのペアがトラップの蜜を舐めてました
まあ、何も採れないよりは良いかぁ・・・それでも子供は満足しているようです。
まあ、そんなこんなで色々ありましたが楽しいキャンプではありました。
キャンプ場をチェックアウトしたのは10時ちょうどでした。
最後に、沼津市民の森の感想ですが、
良いところ
①とにかく自然がいっぱいです。何故か沢ガニがキャンプ場内をウロウロしてます。
②やはり無料がいいです。民間なら5000円位する今のご時世では貴重です。
③オートキャンプが出来るサイトがあります。結構スゴイと思います
気になるところ
①自然が多い分、虫が多いです。ブヨ、アブに要注意です。
②炊事棟、トイレの清掃がイマイチです。
③風呂、シャワーはありません。温泉までは山を降りて行かなくてはならずチョット遠いです。


今日は曇り時々雨の天気予報の為、出発を躊躇してましたが、午後になり出発を決断。
右手に駿河湾を眺めつつ車を走らせその後、延々と山道を・・・沼津市民の森には午後、3時半に到着しました。
場内図です。クリックすると大きくなります。

受付を済ませ、テントを張ったのは第1広場。ここはオートキャンプ可で、すぐ近くに車を停められます。
今晩は他にキャンパーはおらず我が家で貸し切り状態です、ヤッター・・・でもちょっと寂しいなぁ。



テントはスノコの上に張るそうですが、我が家のテントはサイズオーバーです。
そこでタープをスノコにかぶせる形で設営し、リビングの床面はスノコとなりました。おかげで地面の湿気を感じることなく快適に過ごせました。

沼津市民の森は大自然の懐にある為か虫は多いです。・・・蚊取り線香は必需品です。
我が家では電気蚊取りを合わせ3台出動しました(笑)
アブやブヨには注意しましょう。長ズボンは必携です・・・僕は短パンをはいていた為、刺されまくり大変でした。

1日目の夕食はバーベキュー。炭火で美味しく頂きました。
今晩は奮発して写真の和牛焼肉セットの他、骨付きラム肉や和牛のステーキ2枚です。
全部で1キロ位買いました(買いすぎ?)
超~美味しかったです

子供もガンガン食べてました(笑)


夜はコットで就寝です。おやすみなさーい・・・コットは地面の湿気を感じる事なく、また寝心地も最高です。もうコットなしのキャンプは考えられません!


Coleman(コールマン) イージースリムコット
キャンプではほぼ毎回不眠に悩まされていた奥さんも「コールマン イージースリムコット」 で寝るようになってから眠れるようになったとの喜んでます。
長所
①ベッドなので地面の湿気、ゴツゴツを感じません(^_-)-☆
②夏でも蒸し暑くなく快適です・・・(^.^)
③昼間、木陰にもって行き、チョット昼寝ができます・・・気持ちいいです♪
④設営、30秒、撤収1分とすごくカンタンです。
短所
①ちょっと重いです・・・オートキャンプなら問題なしかも。
②かさ張ります・・・でもマットが不要なので±0かなぁ。
③270四方のテントだと3台でいっぱいになります・・・寝る以外のスペースはなくなります。
長所から短所を引いても、このイージースリムコットは絶対買いだと僕は断言します!
8月19日(土) 2日目

キャンプの朝は早いです。朝4時すぎには目が覚めました。コットのおかげでグッスリです。
朝食は簡単かつ美味しいホットサンドです。熱々のホットサンドとコーヒーが絶妙でした

お腹がふくれたところで海に出発!目的地は戸田の海水浴場です。
戸田には9時半頃着きましたがもう駐車場は8割以上埋まってます。皆さん早いんですね~



戸田の海水浴場には人口の浮島(遊具)が3つあり滑り台やブラ下がりロープがで子供たちは大喜びで遊んでます。
それに比較的遠浅の為、安全なのが良いです(浮き輪は必携ですが)
ただ難を言えば完全に湾の中の為、波は全くと言って良いほどありません・・・それが、チョット残念です。

子供は砂遊びが大好きです。
キャンプ用のスコップを使い、大きな穴を掘って何やら作って大満足?です。
そう言えば僕も子供の頃、砂遊びが大好きでした。
お昼過ぎ、海水浴場を後にして昼食をとる事に。
今回は行く店を決めてました・・・数年前に行った美味しい食堂です。
かすかな記憶をたどり・・・「あったー」と言ったら、奥さんが「違う!隣の店だよ」???
そうです。奥さんが正解で隣のお店でした

ここの天丼はすごいボリュームです。味はもちろんGooですよ~

芸能人も立ち寄るお店のようで、たくさんの色紙が飾ってありました。
食堂内には高足カニがウヨウヨ泳いで、順番待ちです




食後は、戸田温泉の公衆浴場 壱の湯 へ大人300円・子供150円・幼児はナント無料です

ここは公衆浴場と言っても意外と広くてお勧め温泉の温泉です。
石鹸・シャンプーは置いていないので、お忘れなく!


今晩の夕食は手巻き寿司でした。これは簡単でかつ豪華、満足できますよ。
ただ、食材を戸田で買おうと思っていたんですが、ここのスーパーでは刺身が殆ど売ってませんでした。
海沿いの港町では魚はスーパーで買うものではないんでしょうか?
仕方なく、車で往復1時間以上かけて土肥まで刺身を買いに行く破目になりました・・・でもお刺身はとっても美味しかったです。
キャンプ場に帰ってくると僕たちのサイトの両サイドに2組のキャンパーが。
一方は、家族4人のファミリーキャンプ。
もう一方は大学生でしょうか?若いカップルがキャンプをしていました

でも夜は皆さんマナーが良く、とても静かです。僕たちも早めに就寝しました。
8月20日(日) 3日目

今日は最終日。
実は、ここでクワガタが採れるとの情報を得て、昨晩トラップを仕掛けてきました。
トラップにするバナナとか何も持っていなかったので、手持ちの梅酒とイチゴジャムを混ぜて出来上がりです。
結果はいかに?・・・本当はミヤマクワガタ狙いでしたが、コクワガタのペアがトラップの蜜を舐めてました

まあ、何も採れないよりは良いかぁ・・・それでも子供は満足しているようです。
まあ、そんなこんなで色々ありましたが楽しいキャンプではありました。
キャンプ場をチェックアウトしたのは10時ちょうどでした。
最後に、沼津市民の森の感想ですが、
良いところ
①とにかく自然がいっぱいです。何故か沢ガニがキャンプ場内をウロウロしてます。
②やはり無料がいいです。民間なら5000円位する今のご時世では貴重です。
③オートキャンプが出来るサイトがあります。結構スゴイと思います
気になるところ
①自然が多い分、虫が多いです。ブヨ、アブに要注意です。
②炊事棟、トイレの清掃がイマイチです。
③風呂、シャワーはありません。温泉までは山を降りて行かなくてはならずチョット遠いです。
夏がやってきました~・・・まだ梅雨明け前ですが今日はメチャクチャ蒸し暑くプール日和です。
そこで静岡県富士市にある「富士マリンプール」へ行ってきました。

マリンプールは朝9時オープンです(定休日は木曜日らしいです。事前にチェックを)
料金は、大人500円 子供300円 幼児100円とリーズナブルです(^^♪
オープンの9時前には長蛇の列が出来ています。チケットを買ったらすぐ列に並びましょう。


マリンプールと言うだけあって、プールの隣は海です。でも遊泳禁止らしいです。
防波堤の上は、サイクリングロードになっていて、隣の沼津市まで延びています。逆方向へいくと何処まで続いているのか?

プールサイドには休憩スペースがいっぱいあります。まずは自分たちのスペースを確保しましょう。
プールサイドでは監視員のお兄さんが事故防止の為、頑張ってくれています。


流れるプール・波のプール・子供プール・3種類のウォータースライダーがあります。
左は流れるプール、右は波のプールです。


僕はウォータースライダーは苦手ですが、嫁さんと子供はメチャクチャ楽しそうでした。
ちなみに身長120cm以上ないと滑れません。


施設の中には、救護室・シャワー、他、売店があり軽食、お菓子、ジュースが買えますよ。


以上、富士マリンプールのレポでした。
この夏、初プールに子供は大はしゃぎでした。次はキャンプ&海を予定しています。メチャ楽しみです!
そこで静岡県富士市にある「富士マリンプール」へ行ってきました。

マリンプールは朝9時オープンです(定休日は木曜日らしいです。事前にチェックを)
料金は、大人500円 子供300円 幼児100円とリーズナブルです(^^♪
オープンの9時前には長蛇の列が出来ています。チケットを買ったらすぐ列に並びましょう。


マリンプールと言うだけあって、プールの隣は海です。でも遊泳禁止らしいです。
防波堤の上は、サイクリングロードになっていて、隣の沼津市まで延びています。逆方向へいくと何処まで続いているのか?

プールサイドには休憩スペースがいっぱいあります。まずは自分たちのスペースを確保しましょう。
プールサイドでは監視員のお兄さんが事故防止の為、頑張ってくれています。


流れるプール・波のプール・子供プール・3種類のウォータースライダーがあります。
左は流れるプール、右は波のプールです。


僕はウォータースライダーは苦手ですが、嫁さんと子供はメチャクチャ楽しそうでした。
ちなみに身長120cm以上ないと滑れません。


施設の中には、救護室・シャワー、他、売店があり軽食、お菓子、ジュースが買えますよ。


以上、富士マリンプールのレポでした。
この夏、初プールに子供は大はしゃぎでした。次はキャンプ&海を予定しています。メチャ楽しみです!
7月10日
蒸し暑い日が続きます。そろそろカブトムシ、クワガタがいる頃かと思い郊外の森に行ってきました。
笹の葉をかき分け、いつものポイントへ

クヌギの木を一本一本、チェックして行きます。
3本目のクヌギに近づくと・・・足元の草むらに「ガサッ!」と何か落ちる音が!
「クワガタだ~」 そうです。クワガタは外敵が近づくと木からポトッと落ち草むらに逃げるのです。
足元の草むらをチェックすると・・・
いました~!ノコギリクワガタのオスをゲット!けっこう大きいです

ノコギリクワガタは、ここで蜜を吸っていました。

メスも1匹ゲットしましたが「また来年もクワガタが取れるように」と願いを込め、森の奥にリリース?しました。
その後、周辺の木を全てチェックするもクワガタもカブトムシも発見できず、帰ろうを思い始めた頃、コクワガタのオスを発見。

これも虫かごに入れ、何とか親父の面目を果たせました
ちなみに、森にはスズメバチやムカデのような危険な生き物もいるので、採集には注意も必要です。


もうすぐ、カブトムシの季節です。子供と採りに行くのが楽しみです!
蒸し暑い日が続きます。そろそろカブトムシ、クワガタがいる頃かと思い郊外の森に行ってきました。
笹の葉をかき分け、いつものポイントへ

クヌギの木を一本一本、チェックして行きます。
3本目のクヌギに近づくと・・・足元の草むらに「ガサッ!」と何か落ちる音が!
「クワガタだ~」 そうです。クワガタは外敵が近づくと木からポトッと落ち草むらに逃げるのです。
足元の草むらをチェックすると・・・
いました~!ノコギリクワガタのオスをゲット!けっこう大きいです


ノコギリクワガタは、ここで蜜を吸っていました。

メスも1匹ゲットしましたが「また来年もクワガタが取れるように」と願いを込め、森の奥にリリース?しました。
その後、周辺の木を全てチェックするもクワガタもカブトムシも発見できず、帰ろうを思い始めた頃、コクワガタのオスを発見。

これも虫かごに入れ、何とか親父の面目を果たせました

ちなみに、森にはスズメバチやムカデのような危険な生き物もいるので、採集には注意も必要です。


もうすぐ、カブトムシの季節です。子供と採りに行くのが楽しみです!
コットを導入して、キャンプでの寝心地は格段に向上しました。
6月のキャンプでは寝袋をかけ布団にして、朝まで熟睡できました・・・が、春秋はチョット寒そうです。
銀マットをカットしてコットの上に敷くことも考えましたが、寝心地を考えるとイマイチか?
そしてインフレータブルマット購入を検討しました。
本来は

イスカ(ISUKA) コンフィマットレス 165
または

Coleman(コールマン) コンパクトインフレーターマット
が欲しかったのですが、家族分3枚揃えると福沢諭吉先生お二人とお別れしなければなりません(T_T)
そこで近くのアウトドアショップで、クロスター インフレータブルマットの展示品を同じく展示品のコットに敷いて寝心地を検証してみました。
結果、Goodです(^.^)
フカフカで気持ち良いじゃありませんか!
銀マットとは天地の差です(^o^)
これなら春秋キャンプでも寒さを感じることなく安眠できそうです。
まあ、イスカやコールマンと比べると劣るかもしれませんが、価格は1998円と3分の1です・・・・家族3人分を購入しました。

早速、「コールマンイージースリムコット」の上に敷いて寝心地を再確認 ・・・やはりGood 気持ち良いです。



価格も安いので自宅の昼寝用にもガンガン使っています・・・適度な弾力があり気持ち良いです。
現時点では買って正解だと思っています!
僕の個人的な感想ですが
①収納時の大きさはイスカ、コールマンの倍くらいあります。
でも銀マットよりはかさばりませんし、オートキャンプなら苦にはなりません。
②設営はバルブを開くと自然にエアが入り手間いらず、撤収時はバルブを開いたまま巻くだけで超~楽です。
③このマットはクロスター製の一つ前のタイプです。今の製品はさらに寝心地が良いと思われます。
④ネットでこの「クロスター インフレータブルマット」を検索してみましたが、ほとんどヒットしません。
恐らく知名度の低さ、価格の安さから敬遠されているのではないでしょうか?
性能は 「100%満足」とは言えませんが、
この低価格を考えると「十分使える」と言うのが僕の感想です。
クロスターの現在のインフレータブルマットは厚さ3cmのコレです。

クロスター(CROSTER) インフレータブルマット
6月のキャンプでは寝袋をかけ布団にして、朝まで熟睡できました・・・が、春秋はチョット寒そうです。
銀マットをカットしてコットの上に敷くことも考えましたが、寝心地を考えるとイマイチか?
そしてインフレータブルマット購入を検討しました。
本来は

イスカ(ISUKA) コンフィマットレス 165
または

Coleman(コールマン) コンパクトインフレーターマット
が欲しかったのですが、家族分3枚揃えると福沢諭吉先生お二人とお別れしなければなりません(T_T)
そこで近くのアウトドアショップで、クロスター インフレータブルマットの展示品を同じく展示品のコットに敷いて寝心地を検証してみました。
結果、Goodです(^.^)
フカフカで気持ち良いじゃありませんか!
銀マットとは天地の差です(^o^)
これなら春秋キャンプでも寒さを感じることなく安眠できそうです。
まあ、イスカやコールマンと比べると劣るかもしれませんが、価格は1998円と3分の1です・・・・家族3人分を購入しました。

早速、「コールマンイージースリムコット」の上に敷いて寝心地を再確認 ・・・やはりGood 気持ち良いです。



価格も安いので自宅の昼寝用にもガンガン使っています・・・適度な弾力があり気持ち良いです。
現時点では買って正解だと思っています!
僕の個人的な感想ですが
①収納時の大きさはイスカ、コールマンの倍くらいあります。
でも銀マットよりはかさばりませんし、オートキャンプなら苦にはなりません。
②設営はバルブを開くと自然にエアが入り手間いらず、撤収時はバルブを開いたまま巻くだけで超~楽です。
③このマットはクロスター製の一つ前のタイプです。今の製品はさらに寝心地が良いと思われます。
④ネットでこの「クロスター インフレータブルマット」を検索してみましたが、ほとんどヒットしません。
恐らく知名度の低さ、価格の安さから敬遠されているのではないでしょうか?
性能は 「100%満足」とは言えませんが、
この低価格を考えると「十分使える」と言うのが僕の感想です。
クロスターの現在のインフレータブルマットは厚さ3cmのコレです。

クロスター(CROSTER) インフレータブルマット